アメリカ式ホルン金管五重奏フルート
プロの作曲家のひとたちはじぶんでは発生できない高音域の音もきょくづくりには取り入れてせいさくしているのでしょうか?プロアマといませんので作曲けいけんのあるほうお教え下さい。そこでつねづねぎもんにおもっていた事があります。 せかっかくそのせんせいのやりかたに慣れ、そのせんせいちゅうしんにコンクール曲まできめたのに、せんせいが変わってしまうのはせいととしてもこころぐるしいです。楽典、ソルフェージュがくてん、ソルフェージュを勉強するのでみなさまがつかっている教材、オススメのきょうざい、にんきのきょうざいなどしっていたら教えてください!できれば音大やそういう所のじゅけんにやくだつきょうざいの情報をお願いします。きんきゅうです! 吹奏楽のこうしについて。さっきょくのほうほうについて50もすぎて新たなしゅみとしてポピュラー曲作りにちょうせんしてみたいと思っています。きょくをつくる時、じぶんがはっせいできる高音域はイメージできるのですが、できない高音域はイメージできません。そこでみなさんにお聞きしたいのですが、がっこうとして採用されず、部としてその先生に指導をおねがいすることは可能でしょうか?また、その先生にコンクールでしきだいにたっていただくことはかのうでしょうか?有識者のかた、お願いします。そしてじぶんたちのぶかつの顧問のなかには指揮を振ったり、がっそうしどうしたりできるほうがいません。 ところが4がつからはそのしきしゃのかたが学校からさいようされるかが危うしくなってきました。自分はこうこうの吹奏楽部にしょぞくしています。なのでさくねんは講師と言うかたちで学校から採用してもらって、いちねんかんがいぶの方にしきしゃをしていただいていました。
トレーニング本当
トレーニングを始めて4日たちました。じぶんでは以前より少しはうまくなったんじゃないかなと思っいたんですけど、じぶんのうたごえをろくおんきで聞いてみると、へたくそすぎてわらってしまいます。おんちはほんとうにだれでも治るの??音痴はどんなにひどくてもトレーニングすればかくじつになおるものなのでしょうか??フクロウの鳴き声をまねをする練習や、リズムてんごくというゲームでりずむかんのとっくんや、ボーカルトレーニングのDVDをみてなにかビブラートやら裏を感じるとかミックスボイスとか・・・いろいろやってます。レイヤーべつにきふするメリットは、レイヤーごとに一括さくじょ(しゅうせい)ができることだとおもったわたしのもくろみはみごとにはずれました。やはりなにをしても音痴が治らないという人もいるのでしょうか??NotePad レイヤー別に音符(きふ)を分けるメリットは?例えば4部がっしょうきょくで、じょうだんごせんにソプラノ(レイヤー1)、アルト(レイヤー2)をのせたとします。(このじょうたいで数小節作る)レイヤー1をえらんだ状態でせんたくツールをつかって数しょうせつを反転させ、削除をかけるとソプラノふだけが削除されると思いきや、全部が削除されてしまいます。レイヤーべつにきふするメリットはどんな場合に現れるのでしょうか?本当にいまのトレーニングを続けていったら音痴がなおるのか???とおもいます。